ミズガメ

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ペルーマタマタ(ブラック)

\38000

大人気のブラックタイプ!今回の個体の頭部はかなりのガングロ!いつになくクオリティーが高いです。甲長6cm
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ジーベンロックナガクビガメ(ベビー)

SOLD OUT

安心できるサイズまで育ったベビーです!甲長6cm
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ジーベンロックナガクビガメ(甲長29.5cm)[メス]

SOLD OUT

でかい!やはり本種の大型個体は重量感でいえばナガクビガメでNO.1でしょう。ここまでくると頭部もかなりの大きさ、店主の携帯とほぼ同じ大きさです。ぶ厚くて体高があり体色もかなり黒くてど迫力の個体です。お気に入りなので当店で半年近くストックしていた個体なので人工飼料に餌付けておりなんぼでも食います!大型水槽で泳がせると理屈抜きにかっこいいっす!椎甲板はズレてます。
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オーストラリアナガクビガメ(ジェットブラック)

\120000

ジーベンロックナガクビガメにもジェットブラックがいるようにやはりいましたこの種にも!もともとベビーのうちは黒いのでどこが?と思うかもしれませんが皮膚の黒さは炭のように艶のないベタグロで眼球の虹彩もジーベンのジェットブラック同様にクロ!腹側も幼班紋で赤がありますがこれも成長とともになくなります。昔からナガクビを飼育している人にはわかる人もいると思いますがこれが昔から『本物』と言われるいわゆるクロロンギです!比較画像左の個体はノーマル体色でも黒いといわれるメラウケのジーベンです。甲長4cm
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ウォーレルマゲクビガメC.B2008’

SOLD OUT

遂に手に入れましたー!オーストラリアン巨頭系マゲクビガメのゲキレア最巨頭種!!!洋書に出ている成体画像でも解るようにほとんど奇形のような巨頭具合になります。甲長9cmほどにもかかわらずすでに頭部が巨頭化しつつあります。さらにタニシやカワニナなどの貝類を殻ごとバリバリ食べます!むろん人工飼料も食べます。種親が枯れたら2度と手に入らない種類のような気がします。個体甲長9.5cm
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グラウケレッドイヤースライダー[オス]

SOLD OUT

それほど期待していなかったのですがこいつは青い!いままでベビー以外でも何度か同じような話があったのですがいつも微妙・・・。やっとこれぞといえる個体に巡り合えました。普通のミドリガメでもベビーのうちはブルーメタリックな甲羅をしている個体が結構いますがそういった個体は成長に伴いノーマル体色へと戻ってしまいます。今回の個体はベビーでもなく背甲、そして頭部までもブルーをしています。肌の色や模様などもあきらかにノーマルの体色ではありません。そしてかなりそろえることが困難なペアで入荷です!甲長11cm
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グラウケレッドイヤースライダー[メス]

SOLD OUT

それほど期待していなかったのですがこいつは青い!いままでベビー以外でも何度か同じような話があったのですがいつも微妙・・・。やっとこれぞといえる個体に巡り合えました。普通のミドリガメでもベビーのうちはブルーメタリックな甲羅をしている個体が結構いますがそういった個体は成長に伴いノーマル体色へと戻ってしまいます。今回の個体はベビーでもなく背甲、そして頭部までもブルーをしています。肌の色や模様などもあきらかにノーマルの体色ではありません。そしてかなりそろえることが困難なペアで入荷です!甲長14cm
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リオグランデクーター(オス)フルアダルト

ペア\128000

数年前のその年にだけ輸入されたワイルドのアダルト個体。輸入された数も少なくその後の消息がほとんど途絶えていたのですがようやく1ペアを探し出ことができました。室内飼育されていた為、赤は色落ちしていますがその分非常に状態良く大切に飼い込まれています。温かい時期に屋外飼育して室内ではメタハラなどを使用すれば色はまた揚がってくるでしょう。小松菜をバリバリ食べます!甲長20cm
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リオグランデクーター(メス)フルアダルト

ペア\128000

数年前のその年にだけ輸入されたワイルドのアダルト個体。輸入された数も少なくその後の消息がほとんど途絶えていたのですがようやく1ペアを探し出ことができました。室内飼育されていた為、赤は色落ちしていますがその分非常に状態良く大切に飼い込まれています。温かい時期に屋外飼育して室内ではメタハラなどを使用すれば色はまた揚がってくるでしょう。小松菜をバリバリ食べます!甲長22cm
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ギボンチズガメ(メス)Mサイズ

\39800

超巨頭系大型チズガメ。まだ巨頭化は始まっていませんがいいサイズまで育った若いメス。飼い込み個体なので状態も抜群です!いまさら言うまでもないですがミズガメのなかでも人気種で本種は流通量が少ないので近い将来に需要と供給のバランスが崩れて種枯れるのが目に見えている種類ですのでこういったサイズの個体や他店の個体でも大きな個体はどんどんゲットしていって継続してブリードできる体制を今のうちに整えておきましょう。9cm
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バーバーチズガメ(メス)Lサイズ

\48000

超巨頭系大型チズガメ。そろそろ巨頭化しはじめた若いメス。ワイルド飼い込み個体なので状態も抜群です!いまさら言うまでもないですがメスの大型個体は益々入手困難になります。後ろの右縁甲板が欠けています。16cm
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クロハラモエギハコガメ《イエローハイポ》

SOLD OUT

全体的に色抜けして透けた皮膚に頭部のレモンイエローの柄が非常に綺麗に目立ちます。眼球付近の皮膚も透けているので周りがブルーに見えるのもハイポの特徴です。店主が3年以上飼育していた秘蔵っ子ですので人工飼料をバリバリ食べます。殖えた子供を安く返します的な後々しこりがのこるような価格交渉は水と油的な関係なので極力歓迎いたしません。甲長12cm
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ムオヒラセガメ《パイド》オス

¥お問い合わせください。

これにいったい何の価値があるのかなんて言ってる方はボールパイソンのパイボールを勉強して下さい。甲羅には及んでいませんが四肢の部分白変具合はかなりのものです。さらに白化していない皮膚の色も薄いグレーです。店主が3年以上飼育していた秘蔵っ子ですので人工飼料をバリバリ食べます。殖えた子供を安く返します的な後々しこりがのこるような価格交渉は水と油的な関係なので極力歓迎いたしません。甲長16cm
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ムオヒラセガメ(ジャンボマックス)[メス]

\128000

こいつはでかい!サイテス入りする以前でもここまでの超大型個体は数えるほどしか流通しませんでした。しかも、ここまでのサイズにもかかわらず背甲のキールはクッキリとしていて縁甲板ののこぎり状の部分も鋭角でほとんど摩耗していないので即繁殖可能なまだまだ若い個体であることが証明できます。さらに、でかいだけではなく背甲の色もべっ甲のように綺麗な琥珀色をしているすばらしい個体です。ピンクマウス、バナナ、トマトなどをよく食べています。甲長20cm
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ムオヒラセガメ(チェリーヘッド)[オス]
※甲ズレ有り。

\69800

この個体はパイドのムオヒラセを手に入れた際パイドは当初メスだと思われていた為に立ち上げの必要ない国内で飼い込みのオスを探した時に出てきた個体です。その後パイドがオスであることが判明し甲板ズレもあるので売らずに店主のもとで3年ほどストックしていた個体です。今回ジャンボマックスサイズのメスを入手したので同時にアップしました。ここ1年で目の色はオレンジ色から紅色に変化し、頭部も真っ赤に色づいて完全に性成熟して今が一番お盛んな時期です。人工飼料もバックバク!すでに完全に日本の環境に順応しているので屋内飼育ならば通年無加温でも問題ありません。甲長15.5cm
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ヒラタヤマガメ
※右肋甲板1枚多甲

SOLD OUT

地味~なところが最大の魅力で人気が高い激レアヤマガメ。飼い始めるには最適の手のひらサイズの個体が入荷しました。ピンクマウスやバナナをよく食べ最近は手を見ると餌をねだるほどになりました。生態もいまだ謎に包まれている部分が多く以前よりは流通するようになったとはいえかなり不定期なのでこういう種は居る時にゲットしましょう。え、これで?と思われるかもしれませんが店主の経験的判断ではオスっぽい気がします。甲長14cm
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ミナミイシガメ(チャイニーズタイペイフォーム)[オス]

SOLD OUT

台湾産として入荷した今までに見ないタイプのタイリクミナミイシガメ。中国などのタイリクミナミイシと比べると背甲は細長くてギュッとしまった感じの甲高フォルムです。さらに頭部や手足はレモンイエローでツメの色もクリアーネイル。甲羅は背甲も腹甲も色抜けして背甲は明るいマロンカラー、まるで天然ハイポか天然パステルか天然3種混合みたいでいい感じにアジアンタートルの雰囲気をかもしだしています。オスは数が少ないそうです。これが台湾の個体群の特徴ならばこれまた興味深いことです。でもこれってほんとに台湾産なんでしょうか?甲長14cm
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ミナミイシガメ(チャイニーズタイペイフォーム)[メス]
※左右肋甲板1枚多甲

SOLD OUT

台湾産として入荷した今までに見ないタイプのタイリクミナミイシガメ。中国などのタイリクミナミイシと比べると背甲は細長くてギュッとしまった感じの甲高フォルムです。さらに頭部や手足はレモンイエローでツメの色もクリアーネイル。甲羅は背甲も腹甲も色抜けして背甲は明るいマロンカラー、まるで天然ハイポか天然パステルか天然3種混合みたいでいい感じにアジアンタートルの雰囲気をかもしだしています。オスは数が少ないそうです。これが台湾の個体群の特徴ならばこれまた興味深いことです。でもこれってほんとに台湾産なんでしょうか?甲長14cm
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リーブクサガメ(ハイポ&パイド)

SOLD OUT

ハイポメラニスティックであるにもかかわらずさらにパイド表現までも出現した個体。過去数匹しか出現していないプラチナ品種の布石です。アルビノやT+などよりも数段レアです!しかも色変わりの本種ではレアなメス!大きくなるのでこれ単体で育てても十分に鑑賞価値はあります。殖えた子供を安く返します的な後々しこりがのこるような価格交渉は水と油的な関係なので極力歓迎いたしません。甲長12cm
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チュウゴクオオアタマガメ(江西省北部産)

\80000

オオアタマ生息域のほぼ最北端地域の正真正銘のチュウゴクオオアタマガメ。オオアタマがサイテス入りする以前に江西オオアタマなるネーミングで数個体が流通したこともあります。特徴は甲羅や皮膚の色の透明感が非常に強く背甲を光にあてると琥珀色に透けて見えます。背甲の形が細身で長方形、横から見ると箱形になっていてオオアタマのなかでもより原始的なフォルムをしています。
オオアタマガメはどの産地の個体でも『暑いと死ぬ』と思われがちですが、ビルマ、タイ、ベトナムなどの個体は限度があるとはいえむしろそのことを気にするあまり輸入直後のトリートメント時期の水温設定が低すぎて食べた餌をうまく消化できずに状態を崩している個体のほうが多い気がします。
なんの自慢にもなりませんが『暑いと死ぬ』のは今回入荷した北限地域のこういった個体たちです。死ぬ死ぬいいながら売るなよって感じですが、そのことを踏まえてなお飼ってみたい、長期飼い込んでみたい!という飼育魂の持ち主がオオアタママニアには多いんです。ちなみに今年の夏はその熱い飼育魂の持ち主のところで越しています。これぞ飼育の醍醐味です!甲長14cm
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ビルマオオアタマガメ(甲長15cm)

SOLD OUT

オオアタマガメのなかでも頭部が著しく巨頭化するビルマオオアタマガメ。最近は大型個体を見る機会が減りました。くちばしのように尖った頭部はものすごい迫力です!今回ブリーダー種親放出で貴重な大型個体を手に入れることができました。飼い込みなので餌食いや状態は問題ないのですが、ペアで混育されていた為、噛み合いで尾先カケやツメトビ、小傷などがあります。正直今となってはド完ピンなんてそんな贅沢な条件は関係ないです。尾にかみ傷有り。甲長15cm
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ジャイアントマスクタートル(アラベスク)

SOLD OUT

頭部にどエグい模様をもった激美個体!頸部から頭部、クチバシまでビッシリと模様が入っており、さらに驚きなのは眼球の中にまで模様が入り込んでいることです。背甲の色は暗褐色で皮膚は白っぽくなくアネリスリスティック調のシルバーグレーでシックな色合い。こういった個体はまさに一期一会です!甲長12cm
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オオアタマヒメニオイガメ(プラチナハイポ)[メス]

SOLD OUT

背甲の色素沈着はワイルドなので当然のことですが肌に関しては完全に透けてます!ヒメカブト、スジヒメ、スジカブト、ミシヒメの特徴もどこにも出ていませんので疑いようのない個体です。捕獲されてからさほど経っていないので飼い込めば甲羅などの抜けもさらにきれいになるでしょう。
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スッポンモドキ(メス)

\58000

卵の温度設定で雌雄が決定する本種ですが日本に流通しているほとんどの個体がオスに偏っておりメスはほんとに貴重です。しかも本種は大型種にもかかわらず甲長10cmほどでもオスは尾に特徴が現れる個体が多いので雌雄判別は容易にできます。個人レベルで本種をブリードしようと思う人も少ないでしょうが貴重な種類なので是非ブリードに挑戦してみてください。甲長18cm
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ナイルスッポンC.Bベビー 

\59800

成長すると肌の色は黒っぽくなり全身にキイロいスポットが散りばめたように入るアフリカ系のスッポン最美種、背甲は特に綺麗!背甲の大きさが手のひらを超える頃から色や柄が変化していくので飼育していて飽きの来ない種類です。外見の美しさから人気が高く、その反面保護は盛んで流通量が非常に少ないので毎年ごく少数のC.B個体が流通するのみ。しかもそのほとんどが近隣のヨーロッパ諸国へ消えていってしまうのが現状です。
飼育はスッポンの類では丈夫な種類といえるので、全身を隠すことができる厚みの砂を敷く。首をのばせば楽に呼吸ができる位の水深にする。水温はベビーのうちは30度位のやや高温設定にする。という基本的なスッポン飼育法で十分です。


IMG_2578.JPGIMG_2576.JPGIMG_2580.JPG個体01甲長6cmSOLD OUT

IMG_2595.JPGIMG_2602.JPGIMG_2606.JPG個体02甲長5.5cm

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オーブリーフタスッポン《スーパーオレンジ》ベビーベビー

SOLD OUT

エ、エグイ!表も裏も全身が真オレンジ!物凄い体色です!アフリカに生息するフタスッポン属はセネガルフタスッポン以外は全てがスーパーゲキレア種!特に本種はそのなかでも顔つきがイカデビルみたいでたまりません!日本に初輸入されたのも数年前で食用として捕獲された個体が流通する為大型個体や小さくても手のひらサイズの個体がほとんどでここまで小さい個体は、過去に数回しか流通してません!
そして小さくても丈夫なのが本種のいいところ!砂に潜ってメダカをパクパク食べています。ちなみにブリードに成功しているとはとても思えないので当分はこのようなサイズがコンスタントに流通することはないでしょう。甲長6cm

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ハナマルスッポン

\248000

ニューギニアに生息するゲキレアスッポン。本種の最大の特徴は成長と共にクビから口元にひだ状突起が発達することです。過去にはマタマタのような個体が発見されています。この個体もすでに突起が発達し始めていますので将来に期待が持てます。
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