両生類&その他

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アフリカウシガエル(南ア・ワイルド)[オス]

\28000

人気の大型ペットフロッグ。人気とは相反して輸入量が少ないのでそろそろ国内在庫も尽きようかという感じです。南アフリカのワイルドモノなので肌のゴツゴツ感と発色が非常にきれいでブクブクに太ったかわいい個体です。頭胴長11cm
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コロラドリバーヒキガエル

SOLD OUT

無くてはならない法律ですがその内容がずさんで悪法と言わざるをえない外来生物法のおかげでいまや輸入不可能!もともと米国保護動物の為ヨーロッパブリードが少数流通したのみで外来生物法の制定以前から価格はかなり高額、ヒキガエルの最高峰に君臨している種類です。ぷくぷくでコロコロの体形と淡い体色がなんともいえません。法律施行前の年にベビーで輸入された個体の数年の飼い込み個体なので完全に仕上がっております。
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トウキョウダルマガエル(スーパーハイポ)[オス]

SOLD OUT

色も抜けさらに模様も消失して背中には金ラメの化粧をしたすばらしい色彩!ゲコゲコ鳴いてます。国産種の色変わりって海外のものよりもはるかに集め辛い。頭胴長5cm
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トウキョウダルマガエル(T⁺アルビノ)[メス]

SOLD OUT

皮膚は透けてこそいますが体色はなんてことはない地味な感じ。一見するとスルーしてしまいそうな個体ですがっ!もろブドウ目!!Tプラスアルビノです!!!。頭胴長6cm
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ナンベイウシガエルXXL(レッド)[オス]

SOLD OUT

どでかい!さらに婚姻色がガツッとのってかなり赤い!すばらしい個体です!餌はアダルトマウスを1匹ペロっとたいらげます。全長14.5cm
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ミツユビアンヒューマ60cm 個体01

SOLD OUT

久々の大型個体。アンヒューマは4本足です。こいつらをうまく飼うには水質がどうとか水温がどうとかではなく基本的に水換えあるのみ。へたに熱帯魚を飼うような設備で飼育するとそれこそ失敗のもとです。水作1個で十分です。

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ミツユビアンヒューマ60cm 個体02

SOLD OUT

久々の大型個体。アンヒューマは4本足です。こいつらをうまく飼うには水質がどうとか水温がどうとかではなく基本的に水換えあるのみ。へたに熱帯魚を飼うような設備で飼育するとそれこそ失敗のもとです。水作1個で十分です。

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デニスフロッグ(XL)

SOLD OUT

丈夫で飼育しやすくかつでかくて安価でお得感たっぷりのツリーフロッグです。跳躍力は凄いです!同サイズで2匹います。
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サビトマトガエル

SOLD OUT

久々の大き目サイズ。奇麗に色づいてます。頭胴長5cm
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ほんとの大きさシリーズ②
『もっとほんとのおおきさ動物園』
学研

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凄い本が出版されました!店主の修業時代からの友人でもあるプロカメラマンの松橋利光氏がここ1年ほど当店で爬虫類の撮影もほとんどしないで珍しくあちこちの動物園に行っていると思っていたらこの本の撮影の為でした。(※シリーズ①は別のカメラマンさんが担当しています。)こども向けとはいえ登場する動物がどれも実物大なんです。さらに檻や柵など一切の背景を無くして白バックに大動物が写っているのも今までありそうでなかった見やすさ。そしてなんとシロクマやオスライオンまで実物大になって登場します。アライグマ、タヌキ、アザラシ、テナガザル、爬虫類ではイリエワニやゾウガメなどで『うん、確かにこれ位の大きさだな。』となかなかおもしろい。そして笑えるのがバイソン!はみだしすぎてなんなんだか全くわかりません。圧巻なのは表紙も飾っているオスライオンとシロクマ。折りたたまっているページをペラペラめくって広げるとなんと実物大です!60cmの爬虫類用の蛍光灯と比較してみてもその大きさがよくわかりド迫力の画像です!実はこれこそカメラマン泣かせな事で単純に大きな画像ってだけではありません。画像が大きくなるほどカメラマンの腕が問われます。大きく見せるということはそれだけピントの甘さやブレが目立つということです。そこがたった19種類の動物の撮影に約1年を費やしているという出版社のこだわりと氏の腕前あってこそです。爬虫類や哺乳類など動物が対象となっている本は、やはり画像が命!本のできをかなり左右します。子供向けの本ですがクリエーター達のこだわりが凝縮され、店主が今まで見た(読むとこがほとんどない。)なかで文句なしに一番楽しめる動物の本です。
爬虫類においても昨今初心者が飼育する為の本は数多く出版されていますし、インターネットでも調べることができます。でもそんな本や情報はすでに爬虫類に興味を持っている人しか対象にしていないので、もうこれでもかってゲップが出るほど出版されていて内容もほとんど同じものです。
当店の扱う生体のコンセプトとまったく逆の考えになりますが、店主的に読んでいて最近ほんとに面白いと思える本は世間一般的にはまだまだ忌み嫌われ偏見のある爬虫類に単純に興味を抱いてもらえるような単純明快な本です。今回紹介したような子供向けの本や子供向けの図鑑のほうが興味をもってもらう、爬虫類やペットのことをもっと知りたくなる、という意味においてはペット関係の本や専門書よりもかなりリードしている感があり、逆に爬虫類にどっぷりはまっている人でもこの類の本を読むと単純に面白いと思えるから不思議なものです。
ちなみにこの本は特別な書店やましてや爬虫類の専門店ではなくて、全国の普通の書店で購入できます。
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