トカゲ&ヤモリ SOLD

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エメラルドツリーモニター(アザンティック)フルブルー

SOLD OUT

今世紀最初で最後!世界で1匹!まさに奇跡の個体が入荷しました!脱皮中で色がくすんでもこの色です!全身がマリンブルーのアザンティック個体です。黄色と青色を混ぜると黄緑色になります。それがエメツリの体色の基本ですがそこから黄色が抜けると当然残るのは青と言う原理ですがそう簡単には出現しません。ここまで完全に色素の欠乏した個体には2度とお目にかかれないでしょう。しかもベビーからの飼い込みなので餌食いはもちろんのことハンドリングもまったく平気です。
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エメラルドツリーモニター(???)ミントブルー

SOLD OUT

表現系の異なる青い個体が2匹!まさに奇跡の個体が入荷しました!こちらも脱皮中で色がくすんでもこの色です!全身がミントブルーの個体です。どのようなミューテーションなのかはっきりとしないのですがベビーの頃は黄色い体色だったそうです。アザンティックフルブルーの青と比べると少し淡い感じになりますがやはり全身がブルーに染まります。このような個体にも2度とお目にかかれないでしょう。ベビーからの飼い込みなのですが意外と臆病な性格です。少し時間をかけてハンドリングするとおとなしくなります。
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エメラルドツリーモニター(ブルーバック)

これからでも十分飼いならせるまだまだ若いヤング個体。背中にブルーも薄っすらと発色してきており将来に期待が持てます。しかもメスっぽいです。全長50cm


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ワイゲオツリーモニター(オス)

ヤングサイズから飼い込まれ繁殖にもそろそろつかえる個体がしかもペアで入荷しました!この個体の体色はあわく背中はミントブルーがかる珍しい印象の個体。でも腹部はしっかりレッドベリーです。


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ワイゲオツリーモニター(メス)

本種の非常にレアなメス個体です。一度だけまとまって入荷した時もメスはほとんどいませんでした。こちらもヤングサイズからの飼い込みでそろそろ繁殖に使える大きさです。数個体しか見ていませんが本種はなぜかメスのほうが体色の黄色みが強いように思います。

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イエロースペックルツリーモニター(AAAグレード)

コバルトツリーモニターと同時に新種として紹介されましたが、コバルトツリーのインンパクトがあまりにも強すぎたため、地味な体色の本種はあまり話題をよびませんでした。その後もワイゲオツリーの登場などでどんどん話題をさらわれていつのまにやら学名も付いていたという脇役的存在になってしまいました。しかし本種の魅力が約2年日本で飼い込まれたこの個体によって色々と証明され、素晴らしい個体に仕上がりました!
まずは体色、もともと極美個体として入荷した個体でしたが除じょに青みが強くなって現在は頭部や四脂、尾の部分に淡いブルーがのって全身がグラデーションがかったブルーに見え非常に綺麗で、さらに腹部や喉もとなどはアカく色づいています。キイロい柄は色が薄れることなくむしろキイロと地色のクロとのメリハリが、よりハッキリしたように思います。
そして体形、オスということもありますが他の種類と比較しても、より巨大に発達する頭部と全身の肉付きの良さは、もはやツリーモニターの域を超えているといっても過言ではありません。ツリーモニターでは最重量級ではないかと思います。
そしてこの個体に限ってのことになりますが、輸入直後でもおとなしい性格でしたが2年飼い込まれて十分に人馴れしてハンドリングはまったく問題ありません。食欲も旺盛というか強烈というかアダルトマウスをがっつり3匹食います。
もともと生息数も少なくコバルトなどよりもはるかに流通量も少ないので皮肉にも結果的にインドネシアンツリーモニターのなかでは本種が一番レアとなっています。最近この手に興味を持たれた方は実物を見たことがない人も多いのではないでしょうか?全長90cm

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コバルトツリーモニター(個体01)

モニター界に革命を起こした美種。丈夫で飼育しやすくマウスにもなんなく餌付く神経の図太いツリーモニターです。国内でも繁殖例がありますのでがんばってブリードしてください。90cm

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コバルトツリーモニターXXL(個体02)

でかい!フルアダルトサイズのど迫力個体!ビッグスポットのコバルトブルーもまったく色褪せていません!100cm

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コバルトツリーモニターXXL(個体03)

こいつもでかい!巨頭化したフルアダルトサイズのど迫力個体!ビッグスポットのコバルトブルーもまったく色褪せていません!100cm

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コバルトツリーモニターXXL(個体04)

背中の青い柄がスポット状ではなくスペックル状に入る珍しい個体。でかい!巨頭化したフルアダルトサイズのど迫力個体!コバルトブルーもまったく色褪せていません!100cm

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コバルトツリーモニター(個体05)

今回入荷したなかではこの個体がピカイチ☆ベッタリとコバルトブルーを発色している極美遺伝子の個体。流通量が増えてからはなかなかこのクオリティーには出会えません。90cm

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コバルトツリーモニター(個体06)メス

唯一のメス個体。メスはほとんど流通しません。すでに繁殖可能サイズなので今年は状態をしっかり整えて来年ブリードに挑戦してください。90cm

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サバンナモニター(スーパーパステル)

過去最高に黄色いです! 体色はまるでコガネオオトカゲのような黄色、頭部もうっすらと色抜けしております。また眼球がノーマル個体と比べるとかなり赤いのも特徴です。非常におとなしくハンドリングも問題ありません。

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サバンナモニター(レインボーパステル)

すばらしい色彩の個体です!スポットは薄いブルー、尾から頸部の鱗とウロコの間の皮膚は毛細血管のような赤色が走り(よくある赤土が皮膚にしみ込んだものではありません。)、脇腹にはオレンジとイエローのバンドが入ります。まさに虹のような複雑な色のグラデーションで見ていて飽きません。全長45cm

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カミンギィーウォーターモニターC.Bベビー(レイテフォーム)

モニター最美種&最人気種!しかも最も美しくなるといわれているレイテフォームです。成長と共にどんどん黄色くなってきます。欧米諸国や東南アジアでも色々な国で古くからブリードを試みていますが未だに安定しておらずベビーサイズは滅多に手に入れることができません。全長36cm

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カミンギィーウォーターモニターC.Bベビー(レイテフォーム)

モニター最美種&最人気種!しかも最も美しくなるといわれているレイテフォームです。この大きさですでに黄色いスポットが帯状に繋がってきており成長するとかなり黄色い面積の多い極上個体になることが期待できます。吻部の黒いバンドもほぼ消失しています。欧米諸国や東南アジアでも色々な国で古くからブリードを試みていますが未だに安定しておらずベビーサイズは滅多に手に入れることができません。全長50cm

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サルバトールモニター(イエロービッグスポット)

全ての個体をアップできないので特徴的な個体をピックアップ!大きくて黄色いスポットががっしり全身に入り黒と黄色のメリハリの効いた体色はまさに極美!!!ベビーからひとまわりほど育った60cmほどのいいサイズ!このサイズでまったく色落ちしていないのでこれは将来楽しみです。輸入直後でまだ落ち着きませんがハンドリングしてしまえばおとなしくなります。

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サルバトールモニター(ブラックバック)

全ての個体をアップできないので特徴的な個体をピックアップ!背中の模様がほとんど消えかかってるパターンレスともいえる個体。まるでトギアンのよう!顔つきなどを見てもかなりトギアンチック。基亜種のスマトラ島個体群のトップクラスに黒い個体です。輸入直後でまだ落ち着きませんがハンドリングしてしまえばおとなしくなります。全長60cm

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サルバトールモニター(スマトラ産)

全ての個体をアップできないので特徴的な個体をピックアップ!スポットや柄が不鮮明でカラトゥア産の個体群に似た雰囲気の個体。全長60cm

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デュメリルモニター(ベビー・ベビー)

やっときました!成長するとすぐに茶色くなるとわかっていてもこの色を見るとついつい欲しくなってしまいます。他のインドネシアンモニターにはない顔つきと性格的に店主が好きなモニターでもあります。じっくり飼い込んでください。全長20cm

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デュメリルモニター

やっときました!体色はすでに茶色いですが安心サイズで大きすぎず小さすぎずの一番飼いやすいサイズです。他のインドネシアンモニターにはない顔つきと性格的に店主が好きなモニターでもあります。ちなみに触ろうとすると体を膨らませてシューシューという威嚇的な体勢をとる個体が多いのですが本種にかぎってはあまり気にせずにハンドリングして問題ありません。全長50cm

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ラフネックモニター(NS・レッドフェーズ)極美

赤い!店主かなりの数の本種を見てきましたがここまで赤い個体はそうはいません!ノドもとや背中あたりはデュメリルモニターのような色合いになっています。成長した体色が非常に楽しみな個体です。ピンクマウス、コオロギを爆食全開です!全長35cm

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ラフネックモニター(ノーザンスマトラ)極美

毎回大人気の本種ですが今回入荷の個体もかなりきれい!ブルーグレーの地色にキイロやアカが実に映えます!コオロギを爆食してます。全長35cm

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ラフネックモニターXL(ノーザンスマトラ)

でかい!全長90cmほどまでによくぞここまで飼育にクセのあるこの本種を育て上げました。しかも体色にメリハリの残るノーザンスマトラタイプ。ブラックのボディーにブルーグレーの模様が入ります。クチバシといっても過言ではないほど発達した吻部の顔つきはコンドルチックで不気味です!全長60cm


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ファンダムヨロイトカゲ(オス)

今年は大型ヨロイトカゲが続々入荷しましたがなかでも本種は体に厚みがありウロコのトゲがワーレンヨロイなどよりもかなり発達してオオヨロイに次いで迫力があります。近年の流通はほとんど皆無に近い状態でオオヨロイやアルマジロなんかよりもはるかに珍しい種類です。ワーレンヨロイの亜種とする説もありますが本種の後頭板は基本4枚なのに対しワーレンは6枚であることで区別できます。とても相性の良いペアで輸入されてからも交尾を繰り返しておりメスはお腹にかなり張りが出てきたので妊娠しているかもしれません。全長28cm


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ファンダムヨロイトカゲ(メス)

今年は大型ヨロイトカゲが続々入荷しましたがなかでも本種は体に厚みがありウロコのトゲがワーレンヨロイなどよりもかなり発達してオオヨロイに次いで迫力があります。近年の流通はほとんど皆無に近い状態でオオヨロイやアルマジロなんかよりもはるかに珍しい種類です。ワーレンヨロイの亜種とする説もありますが本種の後頭板は基本4枚なのに対しワーレンは6枚であることで区別できます。とても相性の良いペアで輸入されてからも交尾を繰り返しておりメスはお腹にかなり張りが出てきたので妊娠しているかもしれません。全長29.5cm


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キタニセヨロイトカゲ(オス)

ゲキレア!近年の流通はほとんど皆無に近い状態でオオヨロイやアルマジロなんかよりもはるかに珍しい種類です。『ニセ』が付くだけあって全体的にウロコのトゲトゲ感はあまりありませんがアンバランスなほどに巨頭する頭部とオスの蛍光オレンジのド派手カラーの体色が非常に魅力的なトカゲです。しかもオスの婚姻色はオレンジ色だけに留まらず腹部や体側がブルーになり恐ろしく奇麗な体色になります。全長27cm


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キタニセヨロイトカゲ(メス)

ゲキレア!近年の流通はほとんど皆無に近い状態でオオヨロイやアルマジロなんかよりもはるかに珍しい種類です。『ニセ』が付くだけあって全体的にウロコのトゲトゲ感はあまりありませんがアンバランスなほどに巨頭する頭部とオスの蛍光オレンジのド派手カラーの体色が非常に魅力的なトカゲです。しかもオスの婚姻色はオレンジ色だけに留まらず腹部や体側がブルーになり恐ろしく奇麗な体色になります。全長27cm

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トランスバールヨロイトカゲ(オス)

背中のイエローラインが特徴的な小型で美しいゲキレア種の入荷です。小型とはいえ全身のトゲトゲ感が非常に強いので実際の大きさ以上の迫力を感じます。ペアが揃うチャンスは滅多にないのでこれを機会にゲットしてください。1cmほどのイエコをパクパク食べてます。全長13.5cm

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トランスバールヨロイトカゲ(メス)

背中のイエローラインが特徴的な小型で美しいゲキレア種の入荷です。小型とはいえ全身のトゲトゲ感が非常に強いので実際の大きさ以上の迫力を感じます。ペアが揃うチャンスは滅多にないのでこれを機会にゲットしてください。1cmほどのイエコをパクパク食べてます。全長11.5cm

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シナワニトカゲ

アリゲーターなんちゃらとか、クロコダイルなんちゃらとか、カイマンなんちゃらとかワニに例えたトカゲは色々いますがそのなかでも最もワニっぽいトカゲ。飼い込みなのでピンセットからでも餌を食べます。全長22.5cm

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マキシムキングゾノザウルス(メス)

ゾノザウルスやプレートトカゲのなかでは文句なしに本種が1番かっこいい!丈夫でおとなしいのでペットリザードにも最適です。輸入されたなかでトップクラスにでかい個体です。全長62.5cm

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ヨスジオビトカゲ(ハイポメラニスティック)メス

わわわわわ!こんな種類までもハイポが登場です。ゾノザウルスの仲間はマダガスカルにしか生息していないトカゲですがマキシムキングゾノザウルス以外は特に人気が高いわけでもなく丈夫で低価格なことから初心者向けとして流通しているトカゲです。その中でも本種は流通量が多く最も一般的なゾノザウルスの類です。がっ!ミューテーション個体となると全くわけが違います!一般的にトカゲやカメなどの紫外線を必要とする爬虫類の色変わりは出現しづらいといわれておりさらにノーマル個体の流通量が多い種類、例えばトカゲならグリーンイグアナ、アオジタ、サバンナモニター、ナイルモニター、サルバトールモニターなどヤモリならトッケイ、カメならミドリガメやクサガメ、ヘビならアオダイショウなどはノーマル個体は数千円で販売されていますがミューテーション個体は驚くような金額になります。そして今回の個体、本種の色変わりが流通したことは恐らくないと思います。というよりもこの個体がハイポだと気づくほど本種をそこまで真剣に見ている人がいたかという表現のほうがしっくりくるかも。たしかに言われてからノーマルと比べてみると多少体色が薄いなんてレベルではなく鱗までうっすらと透き通って完全に色抜けしていることがわかります。この血統を絶やさないように今回はとりあえずノーマルのオスとペアでヘテロを殖やすことから始めてください。そこにどれほどの価値があるかはブリードしてご自身でお確かめ下さい。なんせ初めの1匹ですから!全長35cm
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モロッコトゲオアガマ(ニュータイプ)メス

トゲオアガマで最も人気の高いモロッコトゲオアガマ、今年に入って久々に輸入されましたが3年前に輸入された個体とは捕獲エリアが違ってかアカもキイロ(グリーンも含め)も頭部が黒い。どうもマリトゲみたいで少々テンション低めでしたがその発色具合を目の当たりにしてビックリです!全身の発色具合は頭が黒くないタイプよりも激しく、ベッタリと塗ったように色濃く発色しノドもとには薄っすらとブルーも入ります。さらにこのタイプはメスでも強烈な発色を見せるので雌雄どちらも観賞できます。さらにさらに特別な環境で飼育しなければ発色しないなんてことはなく一般的なトゲオアガマの飼育環境でケージ内の温度が上がれば普通にこの色を拝むことができます。あくまでも今回輸入された少数の個体を見ての判断ですが、あまり発色していない個体はまだ成熟しきっていないサイズ的にも小型のものばかりでしたので個体差の多い色モノにあって、このタイプはかなりの高確率でほとんどの個体が奇麗に発色するような印象を受けました。
今回のペアはほぼマックスサイズのフルアダルト個体!ぷりっぷりを通り越して少しメタボ気味になろうかって位に太った個体です。餌は人工飼料をふやかすことなくバリバリ食べています。特全長36cm
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モロッコトゲオアガマ(ニュータイプ)オス

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ゲーリートゲオアガマ(イエロー)

オスはベタギイロの極美個体!初入荷当初は飼育困難な種類とされていましたが最近の個体は太っている個体を選べば状態良く飼育できます。全長29cm

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ゲーリートゲオアガマ(レッド)ベビー

全長16cmのまだまだベビーサイズですが、すでにこの発色!将来が非常に楽しみな個体です。野菜やコオロギを爆食してます!

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エジプトトゲオアガマC.Bベビー

ベビーが大人気につき再入荷!このサイズは恐らく今シーズン最後かも!?エサも野菜、コオロギ、人工飼料などなんでもよく食べる個体です。しかもこの体色を見てピン!ときた方はトゲオ通です。お買い得ですよね!全長12cm

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エジプトトゲオアガマC.Bベビー

全長12cmのコロコロのベビーサイズ!2頭身でめちゃカワイイです。ブリブリに太っており野菜やコオロギを爆食してます!

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マリトゲオアガマ

全長25cmほどのヤングアダルトサイズ。産地が違うのか今回の個体はいつもの個体よりも上品な肌質でオスはレモンイエローの鮮やかな発色を見せています。古くから国内繁殖の成功例が聞かれる種類なので是非ペアをゲットしてブリードしてください。

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カニンガムイワトカゲ(ホワイトマーブル)

マツカサが欲しいけど高くて買えない、アオジタじゃ~物足りない、という方にぜひともお勧めなのがこいつ!古くから流通しているオーストラリア産のイワトカゲですがマツカサに近い肌質と巨頭する頭部、そしてアオジタなみの価格帯で満足度抜群のトカゲです!人工飼料もよく食べ、寒さにも強く飼育も容易です。ただし性格が以外と臆病でハンドリングできない個体もいるのですがこの個体はそこまで臆病ではないのでひょいと持ち上げれます。体色もノーマルと比べると全身に白い粉を撒いたような色合いで非常に珍しい個体です。全長40cm

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オオアオジタトカゲ(T⁺アルビノ)
[MATAHARI ORANGE]

MATAHARI(マタハリ)とはインドネシア語で太陽の意味。文字通り神聖なる太陽のようなオレンジ色をした究極の個体、店主の手に入れたい念願の個体の一つを遂に手に入れました。T マイナスアルビノの全身が白とピンクっぽくなるのと違ってこちらはT プラスアルビノなのでノーマルの体色の表現を残しつつその全ての色が明るいビタミンカラーでオモチャみたいな体色です。眼球の色はいわゆるブドウ目。舌の色はうすーい桃紫(ももむらさき)色です。ドノーマルの親から突然変異で2頭生まれたうちの1頭でオオアオジタ[現T.g.gigas]としてはブドウ目とはいえ眼が赤い個体は世界初かもしれません。しかもしかもすでに全長38cmになり体形的にほぼオスで間違いありませんので繁殖の容易な本種ですのでこの個体の価値は相当なものです。この個体からあれも作れるこれも作れるとアオジタ界に旋風を巻き起こす存在であることは間違いありません。飼育もノーマル個体となんら変わりなく人工飼料を皿から普通に食べています。ちなみに価格はかる~く三桁を超えます。
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アオジタトカゲ(サウザンパプアンフォーム)
[HARIMAU WHITE]

ものっすごい白さ!シロバックで撮影するとカメラが照準を合わせられないほどです。抜けた白ではなくて塗ったようなベタ白!こいつの体の中の遺伝子に一体何が起こっているというのでしょうか?!
HARIMAU(ハリマウ)とはインドネシア語でトラ、つまりホワイトタイガーという意味で名付けられました。それにしても白い!
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アオジタトカゲ(サウザンパプアンフォーム)
[ライトフェーズ]

現メラウケアオジタとよばれているなかでも体形が太短いほうのタイプ。一部ではこのタイプがオーストラリアのヒガシアオジタと同種のT.s.scincoidesとされているようですが店主これには???です。オーストラリアの純血本物のヒガシアオジタを飼育したことがある人ならばわかると思いますがオーストラリアのどの地域の個体群でも決して今回入荷したこのタイプと混ざっていても見間違うことはないほど肌質などに違いがあります。あとはオオアオジタがインドネシアのお国事情に深く関係していることでインボイスがややこしくなっていることも混乱を招く原因となっていますし・・・。店主の超個人的見解になりますがペット界ではオオアオジタは2亜種ないし3亜種に分け現在メラウケとよばれる個体群を新たに種としてそれを2亜種に分けるほうがしっくりいくような気がします。なので今回はメラウケアオジタの名称を使用しませんでした。よけいややこしくなって申し訳ありません。が、アオジタマニアを自称する店主としては譲れない部分でもあります。主に本タイプはニューギニア島の南東部、パプアニューギニア共和国の南部に生息が集中しているのでミナミパプアンアオジタとでもなるかも?ってなことはないでしょうけど、、、。
そんなことはさておき体色が派手な個体が多いといわれているメラウケアオジタですがそのなかでもかなり体色の明るい個体です。オレンジ色に抜けたバンド、背部はクビもとから尾までは薄いレモンイエローで体側の地色は真っ白です。東部にはアオジタマニアには重要なアイラインもきちんと入っています。これがあるのとないのでは随分とブルータンテンションが変わってしまいますからね!とにかく綺麗な個体です。全長32cm

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アオジタトカゲ(サウザンパプアンフォーム)オス
[イミテーションイースタンラリアン]

現メラウケアオジタとよばれているなかでも体形が太短いほうのタイプ。一部ではこのタイプがオーストラリアのヒガシアオジタと同種のT.s.scincoidesとされているようですが店主これには???です。オーストラリアの純血本物のヒガシアオジタを飼育したことがある人ならばわかると思いますがオーストラリアのどの地域の個体群でも決して今回入荷したこのタイプと混ざっていても見間違うことはないほど肌質などに違いがあります。←と書きましたがここまでくるとほとんどヒガシ!これで鱗と鱗の間に細くて黒い縦縞模様が入れば完ペキですがその本物とのほんの差が実に大きい違いです!盛んにメスにアタックするいい種オス候補です。残念な事に尾ギレですが今は完治して多少再生して尾先も尖っているのでみすぼらしくはありません。でもここまでヒガシっぽい個体ってそうはいませんよ!全長42cm

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アオジタトカゲ(サウザンパプアンフォーム)メス
[ラスティーバンド]

現メラウケアオジタとよばれているなかでも体形が太短いほうのタイプ。脇腹あたりのバンドの色はすばらしいラスティー(赤錆び)カラーです。しかもお産経験有りのメス個体なので繁殖にも最適です。

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メラウケアオジタ(ブラッシングバンド)

メラウケアオジタと呼ばれているなかでも体形の細いタイプ。この個体の凄いところは体に入るバンドが擦った様に消失しかかっていることです。成長に伴い完全に消失してパターンレスに化ければかなり面白い!将来が非常に楽しみな個体です。全長22cm

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オオアオジタトカゲ(ハルマヘラレッド)C.Bベビー個体01

現在は基亜種アンボンアオジタとされていますがハルマヘラ島のアオジタは明らかに固有の特徴が見受けられます。地味なオオアオジタにあってハルマヘラの個体は幼体から地肌はピンク色をしており成長に伴いその赤みは増して成体は赤から濃いピンク色に黒のバンドが入る非常に美しい姿に成長します。また頭部には太くて濃いアイラインが入り細かいラインも各うろこを縁取るようにして入るのも印象的です。尾も他の地域のアンボンよりもぐっと短いです。さながら『マダラアオジタ』の雰囲気に非常に似ているかなりいけてるタイプです。とにかくアオジタマニアの必須アイテムと言えるでしょう。

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ニューギニアアオジタトカゲ(スーパーハイポ)

もの凄い個体を入手しました!いままで少し色が薄いからとか、爪の色が抜けているからとか、たんにキメラアオジタのカラバリなのにハイポとなっている個体は腐るほど見ましたが本物は全く違います!どうですかこのグゥの音も出ないほどの色抜け具合。亜種でいうとニューギニアアオジタやアンボンアオジタとよばれるT.g.gigasになります。爪もクリアネイルで眼球は虹彩の奥までハッキリと見ることはできませんがアオジタのこの色彩はアメリカなどではT+アルビノとされるようです。どちらにせよここまでの個体は遺伝する可能性もかなり高いのでブリードにもかなりの期待を持てます。
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キタアオジタトカゲ(ハイポアイボリー)

ハイポメラニスティックのキタアオジタでキャラメルなどと呼ばれ方も色々ありますが最近の個体は作出当初よりもグレードが上がりかなり色が抜けています。この個体はバンドが非常に太い個体でノーマル個体なら薄いオレンジ色のバンドになる部分の色が抜けているのでアイボリーカラー(象牙色)になっており、バンド部分が背中や体側の大半を占めているので全体的にアイボリー調の美しい上品な色合いに見える極美個体です。将来どこまで美しくなるのか楽しみな個体です。全長26cm

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メラウケアオジタ(オス)

オオアオジタの亜種中で最も太短いツチノコ体系になるのが本亜種!しかもベビーからの2年飼い込み個体なのでブリブリに太った超極太個体!ものすごい迫力です!全長55cm

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アルジェリアスキンク(オス)

ここ最近コンスタントに入荷しているアフリカ大陸の巨大スキンクです。すでに巨頭化のはじまったオスです。モロッコ産の個体が流通してますがアルジェリア側に生息しているタイプはさらに巨大になります。そちらの入荷も待ちどおしいものです。

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エボシカメレオンC.B(オス)

カメレオンの入門種としては当店では一番お勧めの種類!他の人気種のカメレオンとは違いもともと森林性ではないことから暑さや乾燥にも適応能力が強いカメレオンの異端児的存在です。飼育難易度でいうときちっと器具など飼育環境を整えて飼育するトゲオアガマレベル。オスは体色も派手でこの個体も頭胴長12cmながらすでにミントグリーンにイエローバンドが入る綺麗な個体です。