ミズガメSOLD

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クリイロハコヨコクビガメ(ハイポメラニスティック)

ハコヨコクビのここまで色抜けした個体はかなり珍しい!よくハイポで入荷するのはヌマヨコクビのほうで腹甲が閉まらないまったくの別属です。しかもただ単に白っぽく抜けているのではなくパステル調の上品な色合い。ワイルドで捕獲されたうえにここまで色抜けしているので種が判別できないのですがおそらくクリイロだと思います。


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オカバンゴハコヨコクビガメ(オス)

大きな頭部で愛嬌のある顔つき、よく泳ぎまわり見いていて飽きない、丈夫で飼育しやすい、とミズガメの人気種の条件を兼ね備えている種類です。ただしいつまた来なくなっても何の不思議もない種類ということをお忘れなく。ワイルドなので腹甲に少し傷があります。甲長10cm

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トゥルカナハコヨコクビガメ(甲カケ)オス

ここ最近色んな種類のハコヨコクビガメが入荷してますが本種が一番レア!しかも今回入荷した個体は色、柄ともに申し分のない極美個体!ところがたった一か所縁甲板がかけているだけでなんとなんとこの価格!状態も申し分なく人工飼料をバクバクです。甲長16cm


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エキスパンサーナガクビガメ

近年爬虫類を始めた方にはケロディナの王様はオブロンガーみたいな感がありますが店主的には今も昔もケロディナのキングオブキングスはこのエキスパンサーです。ベビーの頃から2mほどの超大型水槽で飼育されていただけあって本種の飼い込み個体にありがちな、狭いスペースで飼育していたため寸づまったような体形になってしまうようなこともなく、甲羅はつるっとして非常にきれいな個体です!C.B個体だけあって人工飼料も普通に食べます。現在も店内の2m×1.3mの水槽に一匹だけ悠々と泳いでいます。甲ズレや欠けなど何一つない超ド完ピン個体です。甲長26cm
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ジーベンロックナガクビガメ(スーパーホワイト)

ベビーではなく、ここまで育っての驚きの白さです!ただし店主的には普通に飼育していてもこの白さを維持することは難しいように思い現在色々と試行錯誤中です。にしてもこの個体は誰が見ても白い!甲長7cm

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パーカーナガクビガメ(XXLサイズ)オス

めちゃくちゃ奇麗!滅多に流通しないオスというだけでもありがたいのにワイルドのフルアダルトサイズでこのクオリティーの個体は滅多にいません。甲板ズレもなく頭部の柄も消えることなくさらに背甲の色はきれいな赤栗色、非のつけようがありません。甲長21cm

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パーカーナガクビガメ(極美)

頭部から首もとにまでびっしりと虫くい模様が入る極美個体!これぞパーカーといった個体です。ベビーからの飼い込み個体の為人工飼料をバクバク食べます。後ろの縁甲板が少し欠けてギザギザしていますが成長すれば目立たなくなるでしょう。

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パーカーナガクビガメ(メス)

フルアダルトサイズのワイルドのメス個体です。頭部の柄などはすでに消失していますが繁殖用の種親には最適です。人工飼料をよく食べます。

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ニューギニアナガクビガメC.Bベビー

古くから存在していた種類なのに、今や定義が一番曖昧になってしまった感のあるニューギニアナガクビです。古い洋書にはオーストラリアのマルナガクビもニューギニアナガクビになっていたことがあります。国内繁殖例も海外からのベビーの輸入数もさほど多くはないとはいえ、そこそこ聞かれる種類なのにアダルトサイズはまったく見かけないという不思議な種類です。餌は赤虫です。甲長4.5cm

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ライマンナガクビガメ(テラヘッド)メス

すすすすすすすすすすすすすすごい!『メガ』を超え『ギガ』を超えた『テラヘッド』!!!巨頭化するといわれている本種ですがここまで巨頭化した個体は過去に例を見ません!同サイズのビルマオオタマガメなんて目じゃありません!はっきりいってエキスパンサーやオブロンガーの頭部なんてこの個体の足元にもおよびません!
不自然な大きさにまで巨頭化すること、他のナガクビと比べると極端に首が短いことやオーストラリアに分布しているマゲクビガメの特徴と似ていることから本種は一属一種的な気がします。とにかく本種を見直すには十分すぎるほどの大ヒット個体です!甲長17cm
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ライマンナガクビガメ(オス)

ヤング個体!めざせテラヘッド!ケロディナファンには非常にうれしい人工飼料餌付き済みです。甲長13cm

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エキスパンサーヨコクビガメ甲長37cm

でかい!飼い込みのすばらしい個体です。甲長30cmを超える個体を目にすることは滅多にありませんがそれにもまして背甲がここまで奇麗に育っている個体はほとんど見たことがありません。とはいえ本種の最大甲長からしてみればまだまだこれからといえる大きさです。メスなのでさらに大型個体を目指してください。


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ガイアナカエルガメ(ナスタカエルガメ)オス、メガヘッド

でかい!申し分のない巨頭メガヘッド個体!!!やはりワイルド個体じゃないとここまでの頭部にはなりません!亀頭頭部なんて縦に9cm、幅が7cmとものすごい迫力です!甲板ズレがありますので画像を参照してください。3年ほどの飼い込みなので人工飼料をバクバク食べます。甲長27cm



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アマゾンカエルガメ(個体02)

2頭身に近いコミカルなフォルムが人気の現在入荷するカエルガメの最巨頭種!もういっぽうのガイアナ(ナスタ)カエルガメよりも頭部が肉厚でパープルブラックの背面とイエローの腹面のコントラストが非常に奇麗!ガイアナカエルガメと同サイズの甲長ならば本種のほうが肉厚の分頭部は大きく見えます。とにかくアンバランスな体形は見ていて飽きません!まだこの甲長なのでなんともいえませんが一応ペアっぽい2匹です。甲長12cm




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コティンガリバーカエルガメ(ホオスジカエルガメ)

ジェフロアの亜種でしたがいつのまにやら2004年にはPhrynops tuberosus で独立種扱いとなりCotinga River Toadhead Turtleの英名がついてます。基亜種とされていたジェフロアよりも全体的に体色が薄く近年入荷するジェフロアといえばほとんどが本種です。ジェフロアよりも格段に低温に強いので丈夫で飼育しやすい入門種です。綺麗に飼い込まれたペアっぽい2匹で入荷です。なかなかいない大きめの甲長20cm


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マタマタ(スーパーショートボディー)

すばらしい!まさにチョロQ&SDガンダムクラス!ただでさえ頭がでかい種なのでそのディフォルメ具合は天下一品です。しかもあまり流通しない珍しいほうのタイプです。メダカ爆食中!個人的には4枚目の画像が好きです。甲長4.5cm

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マタマタ(スーパーブラック)

ゲキグロ!!!特に腹甲は幼斑紋の赤とのコントラストが毒どくしい位です。ガングロ具合も相当なもの!ブラックマタマタは人気が高くいつも売れてからお問い合わせいただくのですが次がいつだか分からない、こういった類の個体は『いる時に買う!』のが鉄則!甲長9.5cm

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ペルーマタマタ(オレンジヘッド)Mサイズ

成長の遅い本種をベビーから状態良く飼い込んだ、安心して飼育できるサイズの個体。頭部はほんのりオレンジ色に色づき、ノドは濃い紅色に染まっている極美個体!このサイズまでいけば多種との混育も可能です。このサイズはなかなか手に入りませんよ!甲長16cm

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オオアタマヘビクビガメ(メス)

高級南米曲頸類の人気種!低温にも高温にも順応して丈夫で飼育しやすく最大でも18cm位にしかならないので飼育スペースに困ることもありません。過去にはメスが巨頭化するといわれていましたがオスでもメスでも巨頭化します。巨頭化した個体は見事です!

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ブチハラヘビクビガメ(オス)

パーカーナガクビのように頭部に入る虫くい柄が非常に魅力的なゲキレア南米曲頸類!世界的にみてもペアで流通するは非常に稀です。相性の良いペアなので是非とも繁殖を狙ってください。

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ブチハラヘビクビガメ(メス)

パーカーナガクビのように頭部に入る虫くい柄が非常に魅力的なゲキレア南米曲頸類!世界的にみてもペアで流通するは非常に稀です。相性の良いペアなので是非とも繁殖を狙ってください。

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ピュータースライダー(オス)

店主がスライダーのミューテーションで1番すきなのがこいつです。成長すればするほど白くなります。流通量が増えてクオリティーにもかなり差が出てきた品種ですがこの個体のように肌がピンク色に透けて見える個体は成体サイズになると白くなるといわれています。

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アルビノスライダー

成長線もしっかりと確認できる少し育ったベビー。人工飼料に餌付いているので安心して飼育できます。甲長4cm

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キャラメルアルビノスライダー(メス)


店主がじっくり育てて10.5cmまで大きくなりました。かなり黄色みも増して綺麗です。広い水槽で泳がせて成長させているので甲羅のぼこつきもなく申し分のない個体です。メスはゲキレア!

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サイヤミーズツインスライダー(メス)両A面

意味が分からない方、よーく見て下さい。背甲の真ん中つまり椎甲板の部分、なんだか変じゃないですか?そうです!なんで『両A面』って書いてあるか分かりましたか?真ん中の変な部分、これ実は腹甲です。背甲に腹甲が出現し、1匹の体に2匹が存在しているサイヤミーズツイン個体です。サイヤミーズは頭が2つある個体が有名ですがこういう出現の仕方もあります。しかも成長と共に背甲側の腹甲の尾にあたる部分に皮膚まで出現してきました。驚くことにこの個体数年前に日本でベビーで発見され飼い込まれて育った個体です。通常サイヤミーズは育たない個体が多いのですがこの個体は育つばかりか卵まで産んでいます。店主かなり前からイベントなどで貸し出す為にひっそりと飼育しておりました。現在も成長しています。この個体をノーマル個体とでブリードしたらサイヤミーズツインヘテロっていうのでしょうか?それはさておき人工飼料もなんでも食べる個体です。ちなみに参考価格はその昔この個体を見た外人が1万ドルで買うと言ったらしいです。店主的にはそれでも売らなかった前飼い主に『侍魂』を見たような気がします。14cm



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フロリダレッドベリー(クラウン)Lサイズ

パンプキンと呼ばれる赤みの強いフロリダレッドベリーのさらに赤みの強いクラウン!めちゃくちゃ赤いです。しかも丈夫なサイズにまで育った貴重な個体です。甲長13cm



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フロリダレッドベリー(SHONAN W.C)XXLサイズ

すごい!でかい!安価な種類ですがだからこそここまでの大きな個体を見ることは滅多にありません!しかも湘南エリアの某池で捕獲された個体。甲羅の感じを見ても飼い込み感を全く感じないのでおそらくワイルドです。ワイルドだからこその背甲のツルツル感とリオグランデクーターにも負



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ノーザンレッドベリータートル(MLサイズ)

ほんの数年前はほとんど流通しなかった本種ですがここにきてやっとコンスタントに流通するようになり、それに伴い大型個体や飼い込み個体が流通するようになりました。協調性もいいので混育しても水槽内の平和を乱すことはあまりありません。甲長10cm

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リオグランデクーター(オス)Lサイズ

過去にごく少数入荷したワイルドのオスの大型個体は強烈な赤を全身に発色していて全身フルレッドのベルツノガエルのようでドギモを抜かれた記憶がありますが近年流通するのはベビーばかりで雌雄判別すらできないありさま。さらに成長が遅いので本種の魅力を全く伝えられずになんとなく世の中に消えて行ってしまってます。今回入手した個体はC.Bですが背甲も積み重なったり角質化せずに綺麗に育った100%オス個体!なんとかこいつを大きくしたいが為に1800水槽を用意しました!後ろ脚などはかなり赤くなってきています。バンバン泳がせてガンガンメタハラあてて昔見た個体のように赤くなったらこんな値段で絶対に売りませんよ!14cm

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フロリダチキンタートル(オス)

大型個体の頭部は見れば見るほどケロディナ顔!そんな『色、柄の入ったナガクビガメ』みたいなところがチキンタートル最大の魅力です。背甲のボコツキなどはなくアミメ模様もクッキリと残っている非常に奇麗な個体です。甲長14.5cm


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フロリダチキンタートル(メス)XLサイズ

昨年ワイルドの種親サイズがドカドカっと入荷してその後ピタッと止まってます。フロリダ3亜種中で一番綺麗だといわれるだけあってここまでの大型個体でも頭部や四肢の黄色みは褪せていません。飼い込みなので即ブリードに使用できます。ちなみに首の長さはライマンナガクビのそれよりも長いです!19cm

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アラバマチズガメ(メス)Mサイズ

超巨頭系大型チズガメ。まだ巨頭化は始まっていませんがいいサイズまで育った若いメス。飼い込み個体なので状態も抜群です!いまさら言うまでもないですがミズガメのなかでも人気種なので近い将来に需要と供給のバランスが崩れて種枯れるのが目に見えている種類ですのでこういったサイズの個体や他店の個体でも大きな個体はどんどんゲットしていって継続してブリードできる体制を今のうちに整えておきましょう。9cm

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ギボンチズガメC.Bベビー

やたらオレンジ色の強い奇麗な個体。小さいうちはセタカガメのように背甲がとんがっていてます。すでに人工飼料を食べます。甲長4.cm

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キタクロコブチズガメC.Bベビー

人気の高いキタクロコブの今年の国産ベビーの入荷です。成長すると結構最高級種のワモンチズガメっぽくなります。人工飼料をなんでも食べます。

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オルナータダイヤモンドバックテラピン

流通量が激減しているオルナータの育った個体。オルナータの特徴であるクロコブチズガメのような背甲のコブも綺麗にあがり、シルバーグレーの体色にぎっしりと黒の水玉模様が入る極美個体です。もちろんC.B個体ですが甲羅のボコつきもほとんどありません。甲長9.7cm
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キボシイシガメ(メニースポット)オス

近年確実に入荷量が減少している本種、逆に国内の繁殖個体の流通量が増えてきましたがアダルトサイズのここまでスポットがびっしりと入った個体を探すのは今となってはかなり困難です。飼い込みなので人工飼料をよく食べ安心の個体です。甲長9.5cm


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キタニシキハコガメ(メス)

飼い込み即繁殖可能なアダルトサイズの奇麗なメス。速攻で売れました。甲長12cm


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コスタリカアカスジヤマガメ

マンヤマガメともよばれるアメリカヤマガメ最美種。うそでしょ!といいたくなるくらいの色柄が全身に広がっています。しかもこの美しさにしてアメリカヤマガメ属『最安価種』というのもうれしい限りです。丈夫で人工飼料など何でも食べます。本種を飼育するには浅く水を張る「ハコガメ飼い」よりヤシガラマットなどを敷いて浅い水入れを設置する基本的なヤマガメ飼育法のほうが適しているように店主は思います。甲長11.5cm


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グアテマラアカスジヤマガメ(オス)

コスタリカアカスジよりは地味とはいえやはり派手な体色が特徴の美ヤマガメ。古くからヨーロッパのブリード個体は流通していましたがワイルド個体や雌雄判別のできるサイズはコスタリカアカスジとは違い滅多に流通しませんでした。さらにアメリカヤマガメ属は雌雄が偏っておりほとんどの種類のオスが極端に少なく本亜種もブリード個体でもオスはほとんどいませんでした。。飼育はやはり容易なのでペアが揃うこの機会に是非ブリードを狙ってください。今回国内に比較的まとまって入荷したためにお値段格安です!甲長12.5cm


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ヨーロッパヌマガメ(オス)

10年以上飼い込まれたまさに『10年戦士』。十分に成熟し数々のメスに種付けした種馬個体!成熟して巨頭化した頭部、ツルツルに摩耗した甲羅などの迫力はものすごいものがあります。本種はオスが極端に少ないのでこのようなガンガン盛るやる気のある個体は非常に貴重です。そんな個体なので少しの甲欠けやキズ、ツメトビ、尾先カケなどが普通にあります。甲長11.5cm

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極美クロハラモエギハコガメ(XLサイズ)メス

すばらしい色彩の極美個体!しかも飼い込みなのでエサ食いなどはなんの問題ものない優良個体!現在この大きさのメスを手に入れることは至難の業ですが、さらに美を追及するとなるとほとんど神業に近いものがあります。甲長18cm

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クロハラモエギハコガメ

ベージュ色が基色の一般的な個体。ただし飼い込みなので人工飼料でも何でもかんでも物凄い食欲です。ノーマル個体でさえかなり流通量が減少しているのでこういった当たり個体は早い者勝ちです!甲長14cm

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カンボジアモエギハコガメ

ボウレッティーことカンボジアモエギ、クロハラモエギよりも甲高でよりハコガメらしいフォルムです。頭部の色や柄はクロハラモエギよりも数段美しいのも特徴です!逆にクロハラモエギよりも神経質な性格の持ち主でもありますがこの個体は飼い込み個体ですので人工飼料は食べませんがピンクマウスやバナナなどを置いておけば翌朝には無くなっています。甲長13cm

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チュウゴクセマルハコガメ《ハイポメラニスティック》オス

背甲、腹甲、頭部、四肢、全ての色が抜けている完全なハイポ個体!老成化で摩耗して白くなっている個体とはわけが違います!そしてさらにオス!この個体の価値がどれくらいのものなのか解る人の唸り声が聞こえてきそうです。店主が3年以上飼育していた秘蔵っ子ですので人工飼料をバリバリ食べます。殖えた子供を安く返します的な後々しこりがのこるような価格交渉は水と油的な関係なので極力歓迎いたしません。甲長14cm
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チュウゴクセマルハコガメ

一時期は流通量が減少して価格が高騰しましたが近年の繁殖技術の進歩により最近は繁殖モノのベビーがコンスタントに流通するようになりました。飼育は容易でハコガメ入門種にお勧めです。

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フィリピンハコガメ(ネグロスフォーム)

現在はマレーハコガメの基亜種とされていますが背甲および体色や眼球の色などフィリピンの個体は明らかに固有の特徴を見せています。さらにフィリピンの島ごとにも微妙な違いがあるらしいとか。この個体はフィリピン・ネグロス島の個体です。ある意味チュウゴクのハコガメよりレアです。
2年ほどの飼い込み個体なので餌食いや状態は問題ありません。尾の辺りの縁甲板に小さな穴があいています。甲長13cm


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ジャワハコガメ(MLサイズ)オス

旧ドイツ軍ヘルメットの様なつるっとして綺麗な個体。フェイスラインも太くて黄色い極美個体です。現在水深45cmの1800水槽で泳がせていますが非常に泳ぎが巧みでハコガメとは思えません。大きめの若いオス、本種のオスは非常にレアです!甲長14cm

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ニホンイシガメ(モスブラックスペインフェーズ)

素っ直に黒いです!背甲や全身の皮膚がノーマル個体との比較画像を見ても解るように黒いんです!なのに縁甲板付近には鮮やかなオレンジ色の大きな班が左右対称に入るというめちゃくちゃ珍しい個体!店主こいつを見つけた時はスペインイシガメにしか見えませんでした。なので名称はスペインフェーズです。しかも尾先まで超ド完ピン!!!甲長10cm

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ウンキュウ《スーパーパステル》個体01

見事な色抜けと素晴らしい体色!日本が先駆けて世界に発信できる品種の登場です!甲長6cm

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ウンキュウ《スーパーパステル》個体02

見事な色抜け

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ウンキュウ《スーパーパステル》個体03

見事な色抜けと素晴らしい体色!日本が先駆けて世界に発信できる品種の登場です!甲長5cm

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ウンキュウ《スーパーパステル》個体03
※左肋甲板ズレ有り。

見事な色抜けと素晴らしい体色!日本が先駆けて世界に発信できる品種の登場です!甲長6cm

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ヨツメイシガメ

実は去年当店に入荷した個体なんですが、輸入直後のヨツメなどに多くみられるシェルロットにかかっていた為販売できず治療したものの甲羅の傷みもひどく販売できる状態ではなったので色変わりスライダーなどと一緒に泳がせていたらいつのまにやらかなり奇麗になってました。1年ほどの長期ストックものですので当然人工飼料をバリバリ食べます。治癒したものの甲羅の欠けなどは当然ありますがその分お買い得です。甲長10cm


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ヨツメイシガメC.Bベビー(イエローベリー)



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ジャノメイシガメ(オス)

甲長12cm



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ジャノメイシガメ(メス)

甲長10cm



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タイリクミナミイシガメ(中国産F1)

7~8年前に中国から輸入したまっ茶色のペアから採れた個体です。安定してブリードできなかったのですがここにきてやっと少数販売できるようになりました。この大きさでもすでに茶色みが強く、頬のラインや腹甲などは非常に黄色みが強いことで日本の個体との差が見て取れると思います。ミナミイシガメの産卵数は非常に少ないので来年は販売できるかどうか分かりませんのでこの機会に是非!甲長5cm



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カントンクサガメ

店主個人的にかなり好きな種類です。日本では頭部が赤くならない個体やメスは粗雑にあつかわれている本種ですが原産国の中国ではハコガメを除くと1番2番に珍しいカメです。この個体はオスっぽいです。

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ホオジロクロガメ(オス)

輸入直後は低温に弱く立ち上げにかなりてこずる本種ですがこの個体は2年ほどの飼い込みなので状態は最高です。すでにフルアダルトサイズなので繁殖にも使用できます。

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ヒジリガメ

大型アジアンタートルで古くから人気があります。草食傾向が強い種類で野菜などもよろこんで食べます。あまり目立ちませんが椎甲板が1枚多いです。

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オオヤマガメC.B

ご存知ヤマガメ最大種!丈夫で飼いやすいヤマガメのゾウガメ!?ベビーからの飼い込みで甲長20cmほどのまだまだ若い個体ですがブラックボディーの迫力たっぷりの渋い個体!しかも貴重なオスっぽい個体です。

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レイテヤマガメ(オス)

過去に幻のヤマガメと謳われ一時期流通した本種ですがサイテス入りしてからはほとんど流通しなくなり再び幻に戻りつつあります。今回入荷したペアもその当時からの飼い込み個体です。
初入荷当初は尾の長さからメスばかりでオスがいないといわれてましたが本種は尾に雌雄差があまり出ず今では流通していた個体は逆にオスのほうが多いといわれています。どちらにせよ今となってはペアで揃えるのは非常に困難です。
しゃくれた頭部に入るオレンジ色の虫くい模様と白くて太いラインが非常に印象的で魅力的なアジアンタートルです。
そもそもヤマガメではなく現地では沼地に生息しているので飼育環境は十分な水深を確保して泳がせるのがいいでしょう。低温に弱いので水温は高め(30℃位)に設定して下さい。人工飼料を問題なく食べます。甲長20cm

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レイテヤマガメ(メス)

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オオヤマガメXXLサイズ(オス)

でかい!!!オオヤマガメのほんとに大型の個体は滅多に流通しません。成熟したバタグールガメ科特有のド迫力の頭部がなんともいえません!かなりの年数広いスペースで大切に飼い込まれていた個体なので非常に人馴れしています。しかもレアなオスです。甲長34cm

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オオアタマガメ(ラオスブラックバーミーズ)個体02

店主がその昔「これが本物のビルマオオアタマガメだ。」として見せられた個体がこのように全身がドス黒くて眼球の位置よりもクチバシガ盛り上がっている激烈にいかつい個体でした。後にその個体がラオスのある地域の個体だったと聞かされたのですがそれからは全くお目にかかることがなく十年以上、ようやく再会を果たすことができました。背甲や皮膚など全身のトーンが低く、さらにクチバシはブラックリップ!まるでブロンズ像のような重厚感があります。ただしラオスの個体群全てがこうなるわけではなく、特に亜種分けなどされてはおりませんので現時点ではビルマオオアタマになりますがこのような個体を見てしまえばオオアタマってまだまだ奥が深いということを思い知らされます。甲長13cm

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シウイオオアタマガメ(発色済み)オス

これで最後かも?これで最後かも?というお約束のセールストークになってしまいますが本種に限ってはうれしい誤算!またもや入手しました!今回の個体も背甲はまだ小ぶりな柄しか出ていませんが頭部や四肢の蛍光ピンクには目を見張るような美しさがあります。エサ食いも抜群!活エサから人工飼料まで何でも食べます!ちなみに当店ではがっつり色柄を発色した個体を『シウイオオアタマ』、そうでないベトナム産の個体は単に『ベトナムオオアタマ』として商品名を呼び分けています。甲長12.5cm



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シウイオオアタマガメ(発色済み)オス

全身にびっしりと色柄を発色した成熟極美個体!これぞシウイといえる個体です。最近発色し始めた個体なのでこれからまだまだ色が上がってくると思われます。国内にいる発色している個体も店主がリサーチできている個体はあとわずかです。誰かこの辺のグレードかもしくはこれ以上の個体を手放してもよいという方はご連絡ください。ツメトビ箇所が数本ありますのでこのグレードにしては価格はいつもより少し低めです。甲長12.5cm



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シウイオオアタマガメ(発色済み)オス

これで最後かも?これで最後かも?というお約束のセールストークになってしまいますが本種に限ってはうれしい誤算!またもや入手しました!背甲は放射状の柄の下にオレンジ色が見え隠れしてまだ小ぶりな柄しか出ていませんが今回の個体は頭部の柄が非常にきれいです!数年飼い込まれていた個体なのでエサ食いも抜群!活エサから人工飼料まで何でも食べます!ちなみに当店ではがっつり色柄を発色した個体を『シウイオオアタマ』、そうでないベトナム産の個体は単に『ベトナムオオアタマ』として商品名を呼び分けています。甲長14cm




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チュウゴクオオアタマガメ(甲長16cm)

中国から輸出されたオオアタマガメではなく正真正銘のチュウゴクオオアタマガメ。これで現在当店にはローカリティーのかなりしっかりしたチュウゴク、タイ、ビルマのオスが3個体揃いました。店主の率直な感想としては頭部や体形に若干の差はあるものの亜種分けされるほど明確なものではないような気がします。しかも成体サイズでこそなんとなくの違いを見つけることが可能なレベルでこれに雌雄差が加わるとさらに見分けは困難、そして亜生体サイズ、さらに小さい幼体サイズとなると全くといってもいいほど区別できません。ただしシウイとよばれるベトナム産の個体に関しては成体サイズならば色柄の有無は関係なく外見から他の産地の個体と見分けるのが比較的可能なように思います。難しい意見はさておきやはり大型個体はかっこいい!この個体もバリバリの飼い込みの上に老成個体ならではの迫力があり現在在庫しているビルマ以上です。甲長16cm




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タイオオアタマガメ(甲長15cm)チェンライ産

実はゲキレアのこれが正真正銘のボーグリー!タイから輸出されていたオオアタマガメの大半はミャンマーからのオオアタマガメで現地タイではオオアタマガメは生息数が非常に少なく特に近年では捕獲するのが困難なゲキレア種です。たしかにひと昔前はタイから輸入したオオアタマガメは全てボーグリーオオアタマとして流通していたこともあるため日本ではそれほどレアな産地とは考えられていませんが逆にタイでは大変貴重なことが知られています。この個体はかつてチェンライで捕獲されたローカリティーのハッキリとした個体です。今回ブリーダー種親放出で貴重な大型個体を手に入れることができました。飼い込みなので餌食いや状態は問題ないのですが、ペアで混育されていた為、噛み合いで尾先カケやツメトビ、小傷などがあります。正直今となってはド完ピンなんてそんな贅沢な条件は関係ないです。左前後肢共にツメ1本トビ。尾先傷、カケ有り。甲長14cm



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ミシシッピーニオイガメ《ブラックパステル》メス

メラニスティックとして真っ黒なベビーサイズで入荷した個体でしたが成長とともに劇的な変化を遂げました。腹甲や背甲、皮膚、などはメラニスティックの特徴を出しているにもかかわらず頭部に入る柄がハイポ調に色抜けして眼球の周りの皮膚は透けてブルーアイになっているという正反対の表現形を同時に表した非常に美しい個体です。左前肢の指が飛んでいます。甲長7cm



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ミシシッピーニオイガメ(パステル)メス

最も安価なニオイガメとして流通している本種ですがミューテションとなると話は別。クリーム色に色抜けした背甲、さらにほんのりオレンジ色に染まった皮膚に鮮やかな黄色のフェイスラインや頭部にはスポットが入ることです。ここまでの極上個体は安価な種として扱われているからこそ滅多に手に入りません。甲長10cm

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オオアタマヒメニオイガメ(アイボリーパステル)

綺麗に色抜けしたアイボリー調のハイポメラニスティック個体!
カブトニオイのミューテーション個体はアルビノやハイポなど過去に数個体日本へ流通していますがヒメニオイのそういった個体は非常に珍しくまた原産国のアメリカでもほとんどが繁殖に用いられることから日本へは輸入することすらままなりません。甲長12cm



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オオアタマヒメニオイガメ《メガヘッド》メス

スーパー巨頭化個体!店主自ら輸入元で、甲長よりも頭のでかさだけ重視で選別してまいりました。その甲斐あってすばらしい巨頭具合です!甲長12cm



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オオアタマヒメニオイガメ《メガヘッド》オス

スーパー巨頭化個体!店主自ら輸入元で、甲長よりも頭のでかさだけ重視で選別してまいりました。その甲斐あってすばらしい巨頭具合です!甲長12cm



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オオアタマヒメニオイガメ(オス)メガヘッド

久々に来ました。頭がどデカイ!余裕で甲羅からはみ出しています!この頭部の迫力を味わえるのはワイルドモノならでは!最高です!ワイルドものなので甲羅に傷や爪トビなどが余裕であります細かいことはこの頭に免じて、ということで


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オオアタマヒメニオイガメ(メス)メガヘッド

久々に来ました。頭がどデカイ!余裕で甲羅からはみ出しています!この頭部の迫力を味わえるのはワイルドモノならでは!最高です!ワイルドものなので甲羅に傷や爪トビなどが余裕であります細かいことはこの頭に免じて、ということで


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ミスジドロガメ(ハイイエロー)オス

当店でハイポといいきるにはもう一歩といったところなので『ポ』を取ってハイイエローとなりましたが、背甲、腹甲の黄色さといいツメの色といいとくに頭部などは皮膚の色が透けて見えるかなりの個体だと思います。なによりこのタイプのグレードの高いオスは貴重です。同時入荷のメスとガッツリ交尾を確認しました。甲長7.5cm


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ミスジドロガメ(ハイイエロー)メス

当店でハイポといいきるにはもう一歩といったところなので『ポ』を取ってハイイエローとなりましたが、背甲、腹甲の黄色さといいツメの色といいとくに頭部などは皮膚の色が透けて見えるかなりの個体だと思います。頭部のスポットもかなり密に入ってます。同時入荷のオスとガッツリ交尾を確認しました。甲長9.5cm

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フロリダドロガメ(オス)

頭部が大きく発達したスプーンヘッド個体。背甲や皮膚など全体的に黄色みの強い明るい印象の個体。甲長11cm
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ペンシルバニアドロガメ(オス)

びっしりと柄が入り非常に迫力のある顔つきの個体。飼い込みなのですが残念なことに一部背甲が剥離しています。その分大特価!甲長11cm
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ジャイアントマスクタートル(リバースホワイトマーブル)メス

すすすす素晴らしい!まさにこの一言に尽きる個体!全身からほとんど黒い部分が消失して皮膚なども真っ白!背甲はキャラメル調のスケルトンで店主が今まで見たジャイマスのなかで最も白い個体です!背甲だけが色抜けしている個体は見たことがありますが、頭部や四肢などにここまでの白さを併せ持つ個体を過去に見たことがありません。こいつは究極の個体といっても過言ではありません!甲長21cm


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ジャイアントマスクタートル(メキシコ・タバスコ州産)

本種のメキシコ産は吻部、いわゆる鼻っ面が長くて全身の体色が白地に黒のホワイトマーブルと呼ばれるタイプとされており、ホンジュラスやグアテマラ産は黒くて吻部の詰まっているタイプとされていました。今回入荷した個体はメキシコはタバスコ州で捕獲された正真正銘のメキシコ産。が、この個体の体色はどうみても黒地が基色のホンジュラス・グアテマラフォーム、なのに吻部がメキシコフォームのように長く両方の特徴を併せ持つ興味深い個体です。頭部はメキシコフォームブリード個体よりもかなり扁平なのでより巨頭に見えるところも迫力があります。甲長10cm


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サルビンオオニオイガメXXLサイズ(メガヘッド)オス

ででででかーーーーい!甲長21cmに頭部が10cmのメガヘッドで誰しもがジャイアントマスクと見間違う巨大巨頭個体!物すごい存在感です。あらためて本種の良さを再認識させてくれる個体でした。いや~ここまでのサイズは始めてみました。当然即売れです!甲長21cm


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サルビンオオニオイガメ(グアテマラ)メス個体01

サルビン分布域で一番きれいになるといわれているグアテマラ産の個体。頭部に密に入る虫くい模様と鼻先や眼などはうっすらオレンジ色をしており非常に奇麗な個体です。貴重な繁殖に使えるサイズのメス!甲長16cm


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サルビンオオニオイガメ(グアテマラ)メス個体02

サルビン分布域で一番きれいになるといわれているグアテマラ産の個体。頭部に密に入る虫くい模様と鼻先や眼などはうっすらオレンジ色をしており非常に奇麗な個体です。貴重な繁殖に使えるサイズのメス!甲長17cm

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サルビンオオニオイガメ(グアテマラ)オス

サルビン分布域で一番きれいになるといわれているグアテマラ産の個体。頭部に密に入る虫くい模様と鼻先や眼などはうっすらオレンジ色をしており非常に奇麗な個体です。甲長13cm

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キタシロクチドロガメ(メス)

なんだか頭部のオレンジ色が驚くほど奇麗な個体です。C.Bベビーを飼い込めば本種もこのような上品な個体に仕上がります。甲長11cm

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ヒラタスッポン

ハコスッポンを除けばスッポンのなかではかなりの小型種。小型の割には頭部が大きく巨頭化する独特の体形で非常に迫力があります。ノンサイテス種であるにもかかわらず昔からあまり流通しません。この個体は長期飼い込み個体なので輸入直後の皮膚病などの心配は全く要りません。甲長17cm

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インドシナオオスッポン(Sサイズ)

非常に細かいスポットが全身に入る極美タイプ。このタイプは東南アジアの大陸でも特にタイで多くみられるタイプです。丈夫で飼育しやすくスッポンの入門種です。よく「大きくなるから飼育できないんじゃないですか?」的な質問を受けますが飼育のキモとコツをつかんでいない人が飼育してもそう簡単に大型化させることはできませんのでご安心ください。甲長10cm

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インドシナオオスッポン(ラオスフォーム)

ラオス個体群は背甲が全体的にモカブラウンになり、頭部に入るスポットも黄色みが強く大柄で密に入るのが特徴。分布域の広いインドシナオオスッポンのなかでも最も奇麗な産地といわれています。滅多に流通することがないレア産地の個体でこのような小さな個体はさらにレアです。甲長10cm

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ミヤビスッポン

ハッキリいって最近のミズガメマニアの間ではスッポンはあんま人気有りません、売れません。でもそんなことは関係ありません。店主スッポンが好きなんです!とくにアジアのスッポンにはブルっとくるほどの魅力を感じます。完全に店主の趣味で入荷するスッポン、今回は久々のミヤビスッポンのいいサイズ!ミャンマーにのみ生息する一属一種の大型ゲキレア種です。特徴は背中の目玉模様と思われがちですが目玉模様を持つスッポンはほかにも結構います。本種の最大の特徴は他のアジア系スッポンにはない寸詰まった巨大な頭部です。そしてその頭部は奇麗なオレンジ色に染まりまさに『雅』の一言です。この微妙な頭部の形状の違いがスッポンマニアにはたまりません。ちなみにミズガメのなかで最もコンプリートするのが困難なのはスッポン類であることは間違いありません。だからって何度も言うようですが大量に輸入してもそこまでの需要は絶対ありませんので。甲長11cm

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ミヤビスッポン

ミャンマーの2か所にしか生息しない一属一種のゲキレア巨頭系スッポン!その名の通り頭部の色彩が非常に美しい種類です。特にメスは大型になる種ですが数年飼い込んでもまだこの大きさ。成長速度は非常に緩やかで持て余すことはありません。甲長14cm

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カントールマルスッポン(スマトラフォーム)

カントールマルスッポンといえば通常はタイやマレーシアの大陸産がほとんどで島をまたいだインドネシア産の個体群はかなりレア。大陸産の個体と比べるとあきらかに顔つきがちがい、つぶれたカエル顔。これはどちらかといえばハナマルスッポンの特徴に似ています。ベビーからの飼い込み個体ですので状態は最高です!