両生類&その他SOLD

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アフリカウシガエルC.B(XLサイズ)

頭胴長16cmの大きな個体!親指ほどのUSA C.Bベビーでも飼い込めばここまで育ちます。とはいえまだまだ大きくなりますのでガンガン育ててください。ラットのSサイズやリタイヤマウスを食べてます。

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アフリカウシガエルXLサイズ(南アW.C)極悪面

南アフリカのワイルド大型個体。ワイルドだからなのか、もの凄い目つきが悪く、いつもガンたれてます。体色もかなり濃いです。頭胴長14cmでラットのSサイズやリタイヤマウスを食べてます。

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アフリカウシガエルW.C(ライトカラー)オス

ミナミアフリカのワイルドですが物凄い発色です!わき腹等はオレンジ色がガツッと乗っていて全身の体色も明るいキミドリ色の極美個体!ブーブー鳴いているので100%オス確定個体です。14cm

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アフリカウシガエル(南ア産)Mサイズ

南アフリカの個体。頭胴長11cm、これから飼い込むにはちょうどいい大きさです。この大きさでもすでにアダルトマウスをペロリとたいらげます。

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ナンベイウシガエルXXL(オス)

でででででかい!ポパイのような腕の持ち主で大型ガエルの仲のマッチョ系代表種。似たような種でマガイナンベイウシガエルと呼ばれるものが本種として出回ったりしていた時期があり実は本物はあまり流通していないレアなカエルであります。さらに大型個体となると国内市場ではほぼ絶滅寸前の状態です。オスは繁殖期になると体色の赤みが増し非常に鮮やかな印象になり、胸の左右に3本ほどのメスに抱接する為の鋭いトゲ状の突起が発達して、親指もトゲ状に鋭く尖り時にはそれでオス同士がコンバットすることも知られています。ちなみにこの個体、撮影のときにいじくりまわしていたら激怒して店主の指を抱きかかえてきたのですが指がグニャリと曲がり関節が外れてしまいそうなほどの力でした。おかげで本日はグーがしっかり握れません。飼育する方はご注意を!飼い込み個体なのでアダルトマウスを2、3匹ペロリとたいらげます。ブロマイドも付きます。

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アマゾンツノガエルC.Bベビー(ブラウン)個体01

近年コンスタントにブリードされようやく市場も安定してきました。アマゾンバブルもそろそろ終了か?ベルツノのように水だけ入れて飼育するのはやめて砂利を敷いて飼育しましょう。メダカをよく食べます。

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フクラガエル(ラベンダー)

体色がかなり薄くラベンダー色をした面白い個体。透けるような皮膚感をしています。本種には過去にリューシスティックやエリスリスティック個体なども出現しているのでこの個体もハイポなのかもしれません。頭胴長4cm

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テキサスミドリヒキガエル

ミドリやキイロが入り乱れるヒキガエルの小型美種。こういうのはある程度数をまとめて、わらわらと飼育するのが面白い!

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ナンブヒキガエル

コロコロ、トゲトゲしていて非常にコミカルな小型ヒキガエル。わらわらと数匹で飼育するのが面白いです。餌は8mmほどのコオロギをドバっと与えてます。3匹在庫。

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ソバージュネコメガエル(オス)

部屋が暑くてすぐ乾燥するけど(一般的なカエルにとっては致命的な環境ですが)さわってハンドリングできるおとなしいツリーフロッグが飼いたいという人にはまさにうってつけのカエルが本種です!

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アカメアマガエル

ツリーフロッグの最美種といっても過言ではない本種、温度や湿度などの飼育環境の設定に多少神経質な面が見られますが一度立ち上げてしまえば丈夫です!この個体は長期ストックもので今年の夏もクリアしてるので本種を初めてという方でも安心です。こう見えても非常に大食漢なのでSコオロギをバンバン与えてください。頭胴長5.5cm

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ニホンアマガエル(ラベンダーリューシ)

すばらしい!眼球は真っ黒!さらに皮膚は透けて非常に美しいラベンダー色です。疑いようのない色変わりです。本種は生息数の割にこういった色変わりが極端に少ないような気がします。1cm位のSコオロギを普通に食べます。全長4cm

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イエアメガエルC.B(ブルー)

今回のブルーイエアメはいつになくクオリティーが高いとの噂。いい感じの水色です。とりあえずごちゃっといた中で一番綺麗な個体をハンドピックしました。1cm位のSコオロギを普通に食べます。全長5cm

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イエアメガエル個体01(9.5cm)

そこそこ育ったいいサイズ。これからコオロギ、ピンクマウスをバンバン与えてジャンボサイズ目指してください。

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タマゴガエル

ネーミングだけでも思わず欲しくなるカエルですが、実物はピクピクッと痙攣して死にマネをしてくれるユーモアたっぷりのカエルです。調子にのって何度もピクピクさせてると
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ピクピクしなくなりますのでご注意を!大きさの割に大きな餌を食べ丈夫な種類です。全長4cm

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ピパピパ(Lサイズ)個体02

大人気の奇妙奇天烈ガエル!水からあげるとスルメのようです。鼻のスレなどもなく奇麗で状態の良い個体です。頭胴長11.5cm

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グレーターサイレン(XLサイズ)50cm

やっと来ました大型個体!最近来るのはミミズだか何だかわからない気の遠くなるような大きさの個体ばかり、これは州によって現地での保護が厳しくなり大型個体の輸出がかなり困難になってきているからです。
外鰓と前足が2本申し訳なさそう程度についていて超ロングボディーのウーパールーパーといった感じです。コアカやクリル、人工飼料など何でもよく食べ、通年無加温で飼育でき、ウーパールーパーがうまく飼育できる人には飼育は困難ではありません。ちなみに当店で唯一のペットはこのグレーターサイレンの75cmクラスの個体です。餌をねだる姿がなんとも言えません。

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ペルーミズアシナシイモリ

長期飼い込み個体、久々に見ました。ヌメヌメ感マックスで目はほとんど退化しており尾は先端がヤマビルの口のような感じになってるどこから見ても気持ち悪い生物です。この個体、前飼育者の方がビバガをまねしてバジェットガエルと混育してましたがやはり食べられることはなかったそうです。人工飼料に餌付いています。

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ウーパールーパー(サイヤミーズ)4eyes

最近は国内でもブリードが盛んな本種、過去には左半身と右半身でカラーが違う個体やショートボディーなどが出現していますが今回の個体は眼球が4つあります。眼球が4つあることを除けば通常の個体となんら変わりなく餌を与えても普通に食べすでに7cmにまで育っています。

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オビタイガーサラマンダー(XLサイズ)25cm

飼い込み大型個体です。これくらいのサイズからが本種の魅力です。大抵このサイズになるまでに挫折してしまうか逆にこのサイズまでもってける人はよほどのことがない限り手放したりしませんので滅多に大型個体は流通しません。まだまだ大きくなります。その昔店主が働いていたお店に見回りに来た保健所の人が店頭の大型個体を見て『こ、これはドクトカゲ!だめじゃーないですか!』と勝手に騒いでいたことがあります。それくらい大きくなるってことです。